SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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自走迫撃砲車(MCV-B)の訓練 ヤキマにて
出典 e-military
URL http://www.emilitary.org/article.php?aid=4011
原題 Latest Stryker variant arrives for duty
日時 2005年8月15日
筆者 J.C. Mathews, Army News Service
発信地 フォートルイス
内容 8月12日付けの陸軍広報ニュースの引用。
車内から120mm迫撃砲を撃てるMCV-Bが第2歩兵師団第3旅団へ秋に配備されるのを前に、ヤキマにてローテーションで初期訓練中。
・第23歩兵連隊第1大隊B中隊が記事中に登場。
・MCV-BはこれまでのMCV-Aを代替することになる。
・迫撃砲室の上面扉にハッチを設けることで警戒のため体を出せるようにすることなどが現場の兵から要望されている。
・旅団はMCV-Bの初期訓練は8月か9月に完了すると見込んでいる。

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