SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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モスルに化学工場?
出典 army times
URL http://www.armytimes.com/story.php?f=1-292925-1034669.php
原題 Soldiers find possible chemical-weapons plant
日時 2005年8月15日
筆者 Matthew Cox
発信地 イラク モスル
内容 モスル東部の工業地区にて1階建てコンクリート建造物の内部に
自家製の化学合成プラントらしき設備を8月9日の強襲にて発見、本日報道陣に公開。
・同時に1500ガロンの不審な化学物質を押収、TFフリーダムの化学戦将校に
よると、第25歩兵師団第1旅団の化学チームが検査、化学兵器物質との
結果は出なかったが、さらに詳細な検査をバグダッドおよび合州国にて
行っている。
・化学戦将校によると、この設備は accelerant for explosivesを
合成する施設であった可能性がある。イラク侵攻前にこの設備があったという証拠はない。
・施設内には、ホルムアルデヒトが入っている容器、苛性ソーダの入った袋があった。
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