SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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第864工兵戦闘大隊(重)大隊長 アフガニスタンにて負傷
出典 Olympian
URL http://159.54.227.3/apps/pbcs.dll/article?AID=/20050823/NEWS/508230302/1001
原題 Attacks injure two Fort Lewis battalion leaders
日時 2005年8月23日
筆者 Christian Hill
発信地 無し
内容 
アフガニスタンおよびイラクで1週間のうちにフォートルイスの兵少なくとも4名が戦死し、大隊長2名が負傷
・6月、7月はフォートルイスの部隊に戦死者の報は無かった
・1-24 Inf.大隊長Eric Kurilla中佐が金曜に戦闘中負傷
第1報はMichael Yonのブログ、NY Timesの問い合わせに軍筋も負傷を認めた
同大隊を含む旅団が数週間内に帰還する予定で、先遣隊130名が既に帰還
・アフガニスタンで木曜日に仕掛け爆弾による爆発で
フォートルイスの兵2名が戦死し、第864工兵戦闘大隊(重)大隊長Paul Paolozzi中佐、同中佐の車両の銃手が負傷。
戦死したのはRobert Davis軍曹とLaura Walker中尉(TF Pacemaker広報将校)。
・Paul Paolozzi中佐はTF Pacemaker司令官。
同TFは千名の現役、予備役、陸軍州兵からなり、カンダハル=Tirin Kowt間に130マイル長の道路を造成中。道路は9月15日に完成の見込み。

・その他の戦死者は
8月15日、通りすがりの銃撃により戦死したJose L. Ruiz特技兵(28歳)
土曜に車両付近で爆発により戦死したTodd Partridge軍曹(憲兵 35歳)
8月4日に戦闘パトロール中、銃撃により戦死したNils Tompson一等兵(19歳)
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