SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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マコード航空基地の第97輸送航空隊の活動
出典 星条旗紙
URL http://www.estripes.com/article.asp?article=31395§ion=104
原題 C-17 crews are in it for the long haul
日時 2005年9月5日
筆者 Nancy Montgomery
発信地 無し
内容 C-17装備の第97輸送航空隊(the 97th Airlift Squadron)は
2週間毎にニュージャージーのMcGuire航空基地を経由してドイツのフランクフルトへゆき、そこから主としてアフガン周辺など世界各地へ2週間任務飛行をしてマコードに帰還するのを繰り返している。
・第97航空隊は第728輸送航空隊とともに第446輸送航空団の隷下にあり、
2002年2月から2004年12月までで戦闘飛行時間35000時間、総飛行時間176000時間を記録。貨物は179000トン以上、人員72000名以上を輸送。
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