SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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アバディーン試射場にてFCSの試作を公開展示
出典 military com
URL http://www.military.com/NewsContent/0,13319,77848,00.html
原題 Army Demonstrates Future Combat Systems
日時 2005年9月28日
筆者 Steve Harding Army News Service
発信地 ヴァージニア州フォートベルボア
内容 9月21日にヘリ型UAV、120mm後装式迫撃砲と155mm軽量砲(原文では120mmとなっているがおそらくはM-777の事だと思われる)の実射、NLOS-C(視程外砲)のアリゾナ州ユマ試射場(Yuma Proving Ground)での実射の同時中継がメリーランド州アバディーン(Aberdeen Proving Ground)で公開され、記者、連邦議員、軍高官、産業界の歴々が見学。
・Stryker Leader-Follower
the Small Unmanned Ground Vehicle
the Manned Ground Vehicle Chassis Testbed(FCSの共通車体開発原型車両)
も実動を公開
・RQ-8 Fire Scout UAV(小型のヘリ型UAV)が遠隔操作により離陸、事前に入力された捜索パターンで飛行し着陸。メーカーはNorthrop Grumman Corp.で現在、陸軍と海軍で協同運用試験中(joint operational testing)
・iRobot Corp.(マサチューセッツ州Burlington)のPackbot Explorerも
公開される
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