SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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101空中強襲師団に4個目の旅団戦闘団 再開隊
出典 army times
URL http://www.armytimes.com/story.php?f=1-292925-1173643.php
原題 101st Airborne reactivates historical unit
日時 2005年10月14日
筆者 Ryan Lenz AP電
発信地 ケンタッキー州フォートキャンベル
内容 木曜に第506連隊戦闘団(the 506th Regimental Combat Team)
"Currahees"(チェロキーインディアン語で、独り立つ の意味)の再開隊式典が行われた。同連隊は朝鮮戦争、ベトナム戦争でも再開隊された、第2次世界大戦以来の伝統ある部隊。バンドオブブラザーズで取り上げられた部隊でもある。
連隊長はThomas Vail大佐。人員は3500名。

#訳注
連隊戦闘団となっているのは米陸軍の空挺部隊の伝統。
他師団では旅団と呼ばれる。隷下各大隊はそれぞれ1-187、2-187のように同連隊内の大隊で名称を揃える。
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