SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
台湾の雲豹 原型車完成
Taiwan unveils armored vehicle
'Yunpao' draws high praise from Chen, military
http://www.etaiwannews.com/Taiwan/Politics/2005/01/12/1105494962.htm

・8輪装甲車両
・大量生産開始は2007年の予定
・CM-32と言う名称で公開された場所は
the Ordinance Readiness Development Center in Nanto
・米国は計画を中止してストライカーの購入を望んでいた
・JDWの特派員によると台湾陸軍内にストライカー購入を望む者はいた
・生産両数は700両から1400両
・21トン、6名の完全武装した兵を輸送可能
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
英語圏の資料は錯綜
ここやglobal securityなどで情報がでています。ストライカー導入の圧力については両者とも書いています。

#経国を作ってミラージュ2000を
導入した例もあると江畑謙介さんが
台湾の兵器開発について書いていましたが。
#ともかく、ストライカーの海外導入については
カナダのMGS話が続いていて
イスラエルは試験車両を受け入れている段階だったのではないかと。
M113と同様にベストセラーとなるんでしょうか。
2005/01/13 (木) 02:38:29 | URL | 太郎 #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 SBCT関係論文翻訳 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。