SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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SSGn726オハイオ 初の公試を終える
出典 navy mil
URL http://www.csp.navy.mil/news/relohiopr.html
原題 USS OHIO successfully completes sea trials
日時 2005年12月21日
筆者 Team Submarine Public Affairs
発信地 ワシントンD.C.
内容 オハイオ級SSBNからSSGNへの改装を受けていた最初の船、
USSオハイオが改装後初の公試を終えてワシントン州ブレマートンの Puget Sound Naval Shipyardに19日帰還した。
・艦長はMichael Cockey中佐(commander)
・同艦はトライデント24発を降ろし、格納筒のうち22個をトマホーク発射格納筒(各7発装填)に改造。2個は特殊部隊出入のエアロックに改造。
・艦内には特殊作戦部隊の作戦室、フィットネス装備、レーザー射撃場などを設ける。特殊作戦部隊員66名が長期間搭乗可能。
・他に以下の三隻が同じ改装を受けており2007年までに艦隊に復帰する予定。
USS MICHIGAN (SSGN 727)
FLORIDA (SSGN 728)
GEORGIA (SSGN 729)
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