SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
グアムの航空団、名称変更
出典 PACOM
URL http://www.pacom.mil/articles/articles2006/060320story1.shtml
原題 Andersen air wing now designated as permanent
以下を転載した模様
原典 Stars and Stripes
筆者 Juliana Gittler, Stars and Stripes
掲載媒体 太平洋版 2006年3月19日
http://www.estripes.com/article.asp?section=104&article=35831
内容
グアムの第36遠征航空団が名称をあらため、第36航空団となる。
・同航空団は1194年にアンダーセンに駐屯
それ以前は欧州、南米、合州国にいた
2004年に新たな任務としてcommandが加わった事を受けて
the Air Expeditionary Wingに名称を改める
今月に入って36th Wingに名称を再度改めた。
・現在の太平洋空軍の編成は
アンダーセン(Andersen Air Force Base) — 第36航空団(36th Wing)
嘉手納(Kadena Air Base) — 第18航空団(18th Wing)
横田(Yokota Air Base) — 第374空輸航空団(374th Airlift Wing)
三沢(Misawa Air Base) — 第35戦闘航空団(35th Fighter Wing)
韓国の烏山(Osan Air Base) — 第51戦闘航空団(51st Fighter Wing)
ハワイ、ヒッカム(Hickam Air Force Base) — 第15空輸航空団(15th Airlift Wing)
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 SBCT関係論文翻訳 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。