SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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SBCT 欧州駐留へ向けて施設建設?
出典 星条旗紙2005年2月13日
URLhttp://www.estripes.com/article.asp?section=104&article=27153
原題Army's 10-year, $600M expansion project is transforming Grafenwöhr

内容 これまで砲兵の射撃訓練場と1200名が駐屯している基地だった
Grafenwo¨hrを1個旅団の駐屯する基地へと施設を拡充する工事が
行われているという報道。
 これまでは第1機甲師団の旅団が駐屯するとされていたが、同師団は
米本土への帰還がほぼ固まっており、代わってSBCTが来るのではとの
こと。正式な公表は今年4月か5月にある見込み。
 早くも来年には3500名の現役隊員と5000名の家族が到着し始める?
(#
With 3,500 active-duty soldiers and 5,000 family members expected to start arriving as early as next year、
ここの訳に自信がない。早ければ来年にはということ?)
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