SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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LCs-2、Independenceと命名されることに
出典 San diego com
URL http://www.signonsandiego.com/news/military/20060407-9999-2m7inde.html
原題 Navy will name new combat ship Independence
筆者 不明
日時 2006年4月7日
他掲載媒体不明
発信地 不明
内容
国防総省が火曜日に発表したところによると、沿岸戦闘艦艇(littoral combat ship)の二番艦に"Independence"という伝統ある名を海軍が選んだとのことである。

これでIndependenceは6代目。初代は独立戦争時代の10門スループ。5代目はサンディエゴを1988年-1991年の間母港としていた航空母艦で1998年に退役している。

国防総省筋は今度のIndependenceの母港をどこにするかは述べなかった。

LCSの初号艦、the Freedomは海軍筋によると来年早くに32nd Streetのサンディエゴ海軍基地(the San Diego Naval Station)を母港とする予定である。
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