SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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捕虜となり行方不明の米兵を探し続ける家族らの活動
出典 fairbanks daily news miner com
URL http://hosted.ap.org/dynamic/stories/C/CAPTURED_SOLDIER_ANNIVERSARY?SITE=AKFAI&SECTION=HOME&TEMPLATE=DEFAULT
原題 Mother of Missing Soldier Maintains Hope
日時 2006年4月8日
筆者 TERRY KINNEY、Associated Press Writer
画像撮影 AP Photo/DAVID KOHL
発信地 オハイオ州BATAVIA
内容
2004年4月9日、バグダッドの西で伏撃を受けて捕虜となった
第724輸送中隊のKeith Matthew Maupin上等兵(private first class)当時20歳(陸軍予備役)の
捜索のため、戦地の米兵への小包に各写真10枚と手紙を入れて
送るなどの活動をしている。
・このほか戦地の米兵がe-メールを使えるようPCを送る
・地元の米兵のために大学奨学金集めの活動を行うなどしている
・現在に至るも同兵の消息は不明。アラビア系TV局で二度動画が流れたのみ
・軍では捕虜となり行方不明として扱い、二度昇進し現在は軍曹となっている。
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