SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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Rawahで自爆攻撃により米兵1名戦死、2名負傷
出典 fairbanks daily news miner
URL http://www.news-miner.com/Stories/0,1413,113~7244~3288864,00.html
原題 Stryker soldier dies
日時 2006年4月12日
筆者 不明
発信地 不明
他掲載媒体 不明
内容
在アラスカ米陸軍関係者によると、火曜日にイラクで作戦中、フォートウェインライト陸軍駐屯地の兵1名が戦死、2名が負傷した。

イラクのRawahで第172ストライカー旅団戦闘団の兵が徒歩パトロール中に自爆爆弾攻撃があった。

この攻撃での負傷者2名は、一人は極めて深刻な負傷でもう一人は深刻な負傷をうけた。両名とも処置のためドイツのLandstuhl Regional Medical Centerへ後送された。

関係者によると、戦死した兵の氏名は木曜に発表される見込み。ここ1週間ほどでイラクで亡くなったアラスカに駐屯していた、あるいはアラスカ出身の兵はあわせて3名となる。

陸軍は負傷した兵の氏名は公表しない。が、テネシー州Kingsportの家族がテネシー州BristolのWEMT-TVに語ったところでは、Mark Brogan大尉(Capt.)25歳が今回の負傷者のうちの一人とのこと。

同大尉のMySpace.comのプロフィールにもイラクで深刻な負傷を受けたとの書き込みがある。大尉夫妻はフェアバンクスに居住している。
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