SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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整備兵、イラク旧政権時代の装備を再生整備
出展 army times
URL http://www.armytimes.com/story.php?f=1-292925-1759917.php
原題 Soldiers rebuild Iraqi armor one beast at a time
日時 2006年5月8日
筆者  Gina Cavallaro、Times staff writer
他掲載媒体 不明
発信地 イラク Muqdadiyah
内容
Forward Operating Base Normandyにあるサダム・フセイン政権時代の装甲車両を第4歩兵師団第29砲兵連隊第3大隊A中隊の整備兵が再生整備している。これらの車両は別な部隊で塗装されたのちにイラク軍へ引き渡されている。
・これまでにM113A1偵察車とM577司令車あわせて8両のエンジン整備を終わり、さらに7両にとりかかっている。
・登場する人物はMichael Ashbrook二等軍曹(Staff Sgt.)
職種特技は榴弾砲整備兵(63D)で自走榴弾砲の整備と回収。
パラディン自走砲が壊れないのでイラク軍の装備再生に取り組んでいる。
・修理を終えた車両は別のFOBの整備所(shop)に送られて塗装されて
イラク旗が描かれてから引き渡される。
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