SBCT関係論文翻訳
1999年10月AUSAの昼食会にて時の米陸軍参謀長エリック=シンセキ大将は演説を行った。陸軍の変革・再編・革新の道程標となる出来事であった。
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親子二代のハリアーパイロット、国防見直しに疑問の声
Daily Telegraph
Defence review: Falklands hero's son challenges Cameron on Harrier cuts
The son of a Falklands War hero who is himself one of Britain’s most experienced military pilots publicly challenged David Cameron over the plans to scrap the Harrier force.
By John Bingham and Andy Bloxham
Published: 8:00AM BST 20 Oct 2010

父親 Nigel "Sharkey" Ward中佐(58才)は1982年フォークランド紛争で第801海軍航空隊長としてハリアーに乗る。
http://en.wikipedia.org/wiki/Nigel_Ward
当時を振り返った著作”Sea Harrier Over the Falklands”あり

子息Kris Ward少佐(37才)はアフガン戦争に派遣され出撃140回超。キャメロン首相がロンドン北西の軍司令部を訪れたときハリアー退役について疑問をあらわにした質問をしている。
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